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いよいよ、2018年5月16日の扉が開かれました!!!シリーズ《天王星の移動から何を学び、どう人生に生かすの?》パート1

☆ハートの扉☆新たな一歩☆エッセンスオブライト☆聖なる愛☆光の祝祭☆み〜ファ♪☆letter☆

2018年5月16日

いよいよ、2018年5月16日の扉が開かれました!!!

シリーズ《天王星の移動から何を学び、どう人生に生かすの?》パート1

☆ハートの扉☆新たな一歩☆エッセンスオブライト☆聖なる愛☆光の祝祭☆み〜ファ♪☆letter☆

 

皆様、こんにちは♪

いよいよ、2018年5月16日の扉が開かれました!!!

何をそんなに大げさに?

そうちょっと大げさ先生かもしれないのですが、昨日の新月のその翌日の今日は、
7年ぶりの天王星の移動!!!

日本のわたしたちにとっては、3.11のその翌日が前回の天王星の移動の時と重なっています。

ということもあって、昨日まで天王星が牡羊座に滞在していた、直近のこの7年余りは、わたしたち日本人にとっては、3.11の体験と。それから!に重なってもいるのです。

7という数は、
神秘の数でもありますが、
3.11から7年を経、その貴重な体験から何かを学び、
そして、新たなる進化へと向かい始める時期でもあるのです!

3.11からのこの7年間!

皆様にとっては、この7年は、どのような期間でしたでしょうか?

これまでの7年間を真正面から見つめ、まるごと受け入れ抱きしめ、たとえ本来的には歓迎できないような苦々しい体験であったとしても、その体験をより高次の観点から見つめ、受け止め、何がしかのギフトは得られたでしょうか?

個人的には、わたしは、2020年が、ある種のターニングポイントだとそんな風にとらえてもいるのですが、今回の天王星の移動は、わたしたち自身に、そして、また、社会に、ある時は、わかりやすく、また別の意味では、水面下で、これから、少〜しずつ、じわっと影響を与えていくことでしょう。

そして、これは、まったく怖がる必要のない朗報でもあるのです!!!

だから、楽しみながら、この天王星の移動を味わい、そして、人生に活かしましょう♪

そのような観点から、しばらくは、《天王星の移動から何を学び、どう人生に生かすの?》シリーズを考えております。

さて、どうなりますことか?

先日もツインレイについて、大方、書き終えたところで校正が終わらないまま、優先順位が変わってしまったりもしていますし〜笑〜気持ちはぶっとんで飛翔してもいるのですが、いかんせん、3Dの身体さんのケアもあったりと、超ぶっとべるところにまでは行けずにいるのが今この時期かも?

遠い星のメールマガジンでも一なる法則シリーズをアップしたいと思っていたり、
〜気持ちは大きく〜そして、それからは、日々の風のおもむくままに〜

昨日はアストロジー関連の箱と呼んでいる本がいっぱい詰まった箱をリビングに持ってきながら、今日は、いったい何をお伝えしようかしら?と、翼を思いっきり広げながら、久々のこの天王星の移動のイベントに思いを馳せていました。

昨日までの予定では、今日は、いの一番に、今日のこのイベントについてのメッセージを書きたいな〜と、そう思っていたのですが、昨日、メールマガジンをアップし、夜、それについて、光をあてさせていただいたそのご本人とあらためて時間をとって分かち合おうと連絡をしたところ、携帯メールを利用して記念すべきセッションを受けていただいた際の感想をいただくことができました。

ということもあって、今日は、まず、昨日のメールマガジンの続編のようなものを
HPの下書きにせっせと書いていました。

昨日の時点でHPかメールマガジンにいただいた感想をアップすることには了解をいただいてもいますが、HPにアップする前には、事前に、こんな風な文章をアップする予定だということで、もう一度、ご本人に確認をしたいな〜とも思っています。(そして、今日のこのメールマガジンについては、つい今しがた、ご本人にお伝えしたところです。)

宇宙は、本当に驚くような形で、わたしたちに贈り物を与えてくれます。

そして、ふっと思ったのは、実は、今日のこの天王星の牡牛座への移動と、昨日のメッセージは、ある種、連関していたということです。

これまでは、行きつ戻りつ、すっきりくっきり超えることのできなかった壁をなぜか、その方は、今回は、ぽ〜んと超えることができたには、様々な要因があったのだと思います!

そして、それは、今日に向けて、少しずつ、水面下で天王星が牡牛座へと移動しはじめていたということとも、密接に連関していたのだな〜と、じわっと理解ができはじめてきたところです。

というのも、こうした天体の配置の変化は、水面下で起きていることでもあり、
今日は、ある種のシンボリックなタイミングでもありますが、実際には、ここに至る前から、少しずつその変化は浸透してきていたりもします。

今回のこの体験を通して、わたしは再び、今度は、新しい形で、

潜在的な心の叫び!

変わりたいけれども行きつ戻りつしてしまっているという魂の闇夜をさまよっているというそのような方々のニーズがあれば、

魂の闇夜 光への再生の道なるものをスタートしようとそんな風に感じ始めたことさえも、実は今回の天王星の移動とリンクしているのだと今、はっきりと理解できはじめました。

〜天王星の特質〜

キーワードをいくつかあげるとするならば

改革

自立 ”個”の確立

価値観の大転換 解放

技術革新 テクノロジー

新しい仕組み 新たな時代

突発的な出来事 革命 流行

昨日、光をあてたケースでは、まさに、その方ご自身の人生における個の確立であり、これまでのパターンを繰り返していた時代からの革命にも近い、大いなる変容の体験でもあったと言えるかもしれません。

そして、すでに、今日のこの天王星の移動のエネルギーは、じわっと少しずつ、水面下でなされてもいたのです!

いくら本人の変化したいという意思があったとしても、毎回のごとく、エラーをしてしまった体験を記憶しているとすると、時には、外からの強力な応援が必要なこともあるのでしょう。

この新しい天王星の牡牛座への滞在のこの時期は、かつての自分を解放し、本当の意味で自分自身を確立したいという心からの願いをリアルに現在の自分自身の人生に実現させられるように、パワフルに後押ししてくれる革新的な時代の幕開けとも言えるでしょう。

天王星は、約84年をかけて、12星座を一周します。

なんと気の長い旅でしょう!!!

ということは、84歳を悠々、超えるほどに長生きしていなければ、わたしたちは、自分自身が生まれた時に天王星が滞在していたのと同様の体験に遭遇することはできないのです!!!

歴史がお好きな皆様であれば、84年ほど前の世界の歴史を紐解いてみられるのもよいでしょう。

天王星は、ある種、ブレークスルー的要素を携えていて、とにもかくにも、大々的に変革するのは、少しくらいのアンバランスなどは、ものとも思わずに大胆不敵に変革に向けて舵を切りたいという欲求さえも内在しています。

これまで、3.11以降のこの直近の7年間の天王星の滞在先は、火のエネルギーを持っていて、新しい出来事や冒険を好む活動的な星座でもある牡羊座でしたが、いよいよ、今日からは、その天王星の滞在先が、牡牛座へと移動したのです。

牡牛座は、地のエネルギーを持っていて、時には静かでのんびりしているように見えても、ところがどっこい、内なる湧き上がるようなパワーをも秘めている不動星座とも呼ばれています!

また、この牡牛座は、金星とも関係しています。

一方、これまでの天王星の滞在先の牡羊座の象徴は火星!色で表現するならばレッド!

そして、牡羊座は男性星座でもありました。

今日からの天王星の滞在先の牡牛座は、金星がシンボルでもあり、女性星座です。

金星というと、” 美 ” というキーワードを思い浮かべる皆様もあることでしょう。

そして、また牡牛座の色のイメージとしては、ピンク色!

昨日のベネチアのパウロの第3の光線、愛の炎の象徴もまさにピンク系のグラデーションです。

火のエネルギーの牡羊座から、地のエネルギーの牡牛座への移行は、わたしたちをこれまで以上に母なる地球レディガイアと、そして、また、大地に根ざす植物などへと興味の世界を広げてくれることでしょう。

もう少し、今回の天王星の特質と、牡牛座への移行にフォーカスをしてみると、
これまでの美の基準は、大きく様変わりするかもしれないということです!

いわゆる美しさの基準は、国や時代によっても異なりますものね!

そして、これからは、ますます、それぞれの人々が、独自のアイデンティティーにおける美しさを探求しはじめることでしょう。

 

〜中略〜

 

美の基準は、自分自身の内面にあり!

じゃん!じゃん!!!

今日は、《7年ぶりの天王星の移動についてのパート1でした!!!》

ニューエイジそのものが、意識改革のようなものでもあるので、そういった意味においては、大歓迎の時代の到来かもしれません!!!

新しい扉、おめでと〜う♪

大いなる光とともに
新しい時代に心からのエールを込めて

ディヴァインフィーリングガイド meefaより

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《天王星の移動から何を学び、どう人生に生かすの?》パート2はこちらより