毎瞬が新鮮~and so it is〜シンクロ&螺旋的な時間を体験しているときは、どこにいても、あらゆる時間のポイントにつながることができる!

毎瞬が新鮮〜and so it is〜2016年12月27日発行号からの抜粋

 

様々なシンクロ&螺旋的な時間を体験しているときは、どこにいても、あらゆる時間のポイントにつながることができる!

 

こんにちは。

急に気温が上昇し、いったいいつの季節なの??

先日、お気に入りの山の公園に行ったら、ここ最近の気温に呼応してから、
桜の蕾が出来始めていました。

先日、2016年12月21日《2016年冬至の喜び〜自分を信頼する時代に向けて〜》の中で、

「今朝(2016年12月21日)は、ふと、ヴォイスで、12月12日に発売になっている本が思い浮かびました。」

とお伝えしていた本が、さっそく、アマゾンから到着し、今日は、その本について、
ほんの少し、光をあててみたいと思います。

今日、はじめての皆様もいらっしゃるかもしれないので、まずは、前号の一部をご紹介!

前号では、「その本は、知ってはいたものの、まだいいかな〜と、思っていたのですが、
今朝(2016年12月21日)、ふと思い浮かんで、さっそく、アマゾンに注文!」

「3Dのわたしは、さほど関心がなかったとしても、多次元的なアスペクトからすると、
やっぱりこの本は、読んでおいた方がいいんじゃない?というそういうことだったのかも。」

「今年は、3Dの自分自身がちょっと考えてしまいそうなことであっても、
かなり積極的に、わたしを超えた領域からのサポートに対して、
3Dのマインドをぽ〜んと手放して、えいやっと、かなり大胆に、
行動をし続けてきた、まさに、セルフイニシエーションの連続のような年だったようにも思います。」

「わたしたちは、新しい時代に向けて、これまで以上に、制限を突破し、
自らを無限の可能性の領域へと自由に解き放ってあげる時代へとシフトしていくのでしょう。」

「そういった意味においては、今年、すでに、かなり、その予行練習をしてきたようにも思います。」

「〜☆自分を信頼すること☆〜」

「これって、言葉自体は、とってもシンプルですが、実際に、運用するとなると、なかなかどうして。」

「セルフマスタリー向けて、とっても重要なポイントが、
このわたしたち自身が、ほかでもない、自分自身を信頼することのように思えます♪」

ここまでが、《2016年冬至の喜び〜自分を信頼する時代に向けて〜》2016年12月21日発行号からの引用です。

つい今しがた、アマゾンを検索する機会があって、ちょこっと気になっていた、発行日を確認。

というのも、わたしの記憶では、アマゾンの画面の中では、12月12日と記載があったのですが、
実際に到着した本には、2016年12月26日第1刷とあったので、あれ?もしかしたら、わたしの見間違えだったかしら?

今朝のアマゾンさんの画面によると、やっぱり12月12日とありました。

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黄金のしずく(DVD付き) 単行本 2016/12/12
リサ・ロイヤル・ホルト (著), 喜多見 龍一 (編集), 鏡見 沙椰 (翻訳)

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わたしは、プレアデスとの縁がありますが、プレアデスにも、様々なタイプがあるので、
プレアデス関連の発信であったとしても、それらのすべてに引き寄せられるということもなく、
それは、まるで、わたしたち地球人が、地球に住んでいるからといって、すべての地球出身の人々が
発信しているものに、魅了されるというわけではないのと同様のようにも思います。

そのようなこともあって、最初、この本の紹介をアマゾンで発見した時は、もしかしたら、
パートナーの彼が本屋さんで、購入してきそうな感じもしていて、そのままにしていたのですが。

前号で、お伝えしたように、突然ヴォイス発売のリサ・ロイヤルさんの新刊本が脳裏に思い浮かび!!!

顕在意識のレベルでは、気になっていたというわけではないのに、
朝、起きて間もない頃に、ふと、思い浮かぶことは、
何がしかの意味が秘められているので、
わたしは、こうしたひらめき、思い浮かびを大切にしています♪

そして、到着した本をパラパラ、読み始めていたら、なかなか興味深い箇所があって、
いつものごとく、彼と一緒に分かち合いたいな〜と思う箇所をチエックしながら、読み進めていました。

クリスマスイブに分かち合った時は、まだ、さわり程度だったのですが、
昨日、彼が休みの時に、この本の後半を分かち合いました。

ここ最近、わたしは、一冊の本を通しで読み進めることは、ほとんどなくなってしまっていて、
たいてい、気になったところから読むようなスタイルに変わってきています。

以前は、最初の頃は、本の後ろや真ん中のどこかから読み始めたとしても、
おもしろくなりはじめたら、必ず、最初から通読していたのですが、
今は、なぜか、このようなことができなくなりはじめてしまっています。

そのようなこともあり、飛ばし飛ばしではありますが、
読んでおもしろかった箇所をクイズ形式で彼と遊んだりしていました。

というのは、この本は、ヴォイスの社長の喜多見さんが、
リサ・ロイヤルさんに質問をするという形式なので、
リサさんがチャネリングするサーシャは、どんな風に答えていると思う?と、
答えを伝える前に、彼に質問することができて、なかなかおもしろかったです。

そして、この本の中には、時々、
エササニ星のバシャールについても言及されています。

ご存知の通り、バシャールも、ヴォイスさんが、
日本に大々的に紹介をしてくださっているのですから、
喜多見社長は、わかりやすく、かつ、☆深遠な質問をいっぱい投げかけてくれています。

リサさんの本もバシャールの本も、すべてをご存知の皆様でしたら、
すごく親和力があるようにも思います。

そして、バシャールやサーシャその他、
宇宙的発信者の様々なチャネリング情報ををすでに知っていたとしても、
多くの人々が、もう少し、腑に落としたいな〜という、
そのような素朴な疑問も気軽に投げかけてくれいるのがなかなかよかったです。

お気に入りは、後半!!!

遅ればせながら、ようやく、サーシャのすばらしさに開眼することができました。

きっと、こちら側の理解がようやく、整いはじめたから、なのかもしれません。

“ 黄金のしずくの一滴 “から、銀河の種族の人々も、わたしたちもはじり、

その黄金のしずくが、わたしたちの生命の根源をなしていて、

ここでは、“ 黄金の湖 ” が、一なる意識であると、語られています。

本のはじめにの箇所から、ほんの少し、喜多見隆一氏の言葉を引用させていただくと、

「黄金の湖は、”一なる意識”とも呼ばれ、
それは、すべてを含んだ完全なワンネスであり、
分離する前の統合意識であり、森羅万象、全世界でもあります。」p3より

セッション収録は平成28年6月28日・29日、英語版でも書籍として米国から発売の予定だそうです。

第一部は、リサさんの『ギャラクティックファミリーと地球のめざめ』を
ご存知の皆様には、若干、かぶるように感じられる箇所があるかもしれませんが、
今回は、それぞれの星の人々の持っている性格の元型のアップサイド(良い面)と、
ダウンサイド(悪い面、学ぶ余地のある面)について、問いかけがなされています。

サーシャ曰く、
「スタート地点は必ず、皆さん全員の本質でもある”一なる意識”となります。
この”一なる意識”を黄金の湖に例えましょう。
黄金の湖はこの創造界にくまなく浸透しています。
〜略〜
その黄金の湖の中で一種の分裂、または、断片化がはじまりまり、
そこから、様々な元型が出現します。‥」p14 15

わたしとって、圧巻だったのは、なんといっても後半!

これまでにも、サーシャは、密度という表現をしてこられていたように思うのですが、
今回、とっても、すっきり理解が行き届きはじめたのを感じます。

また、スピリチュアルな世界観の中では、しばしば、螺旋状に進化するという表現がなされることがありますが、
今回、この本の中では、時間は螺旋に捉えられるという形で、興味深い説明をしてくれています。

「時間は螺旋であるがゆえに、ワームホールを通ってホログラムの中を自在に移動することができます。
螺旋的な時間を体験しているときは、どこにいても、あらゆる時間のポイントにつながることができるのです。」P134

そして、そのあとが、面白いのです!!!

「エゴは、そのことを把握できません。」P134

なんだそうな!

さらには、ハートを使って、宇宙を航行する方法などなど、興味深い話がいっぱい!登場しています。

冬至の朝に、はっとこの本が思い浮かんできたのは、まさに、宇宙からの贈り物だったのだな〜と思います。

そして、昨日、パートナーの彼に、2回に分けて、この本の面白かった箇所を朗読し、
そして、本の後ろを見ると、2016年12月26日第1刷とありました。

昨日は、なんと、2016年12月26日!!!

シンクロいっぱいのすばらしい本との出会いでした。

ヴォイスさんというと、わたしにとっては、本当にありがたい会社でもあります。

ニューエイジに出会った頃は東京在住だったこともあり、
明るい雰囲気のヴォイスさんには、まさに、心からわくわくと様々なクラスに参加させていただきました♪

オーラ・ソーマとはじめて出会ったのも、ヴォイスさんですし、
レイキ、アーユルベーダ、ハワイのカフナのアーバンシャーマン、ヒプノセラピー、ヒーリングタオ、などなど、
そして、葉山に越してからも、個人の意識と集合意識のテーマで、エクトンのクラスに参加したり、随分、お世話になりました。

対談の最後にサーシャが、質問者の喜多見さんに、
「とても洞察に満ちた質問に感謝します。」と、こんな言葉を語っています。

質問者がどれだけ、深いレベルから、問いかけをするかで、
その発信者が持っているすばらしい叡智が引き出されるという
そうした最高の対談になっているようにも思いました。

ちょうど今、わたしたちは、2016年から、2017年に移行しつつある時期でもあり、
だからこそ、ここで語られていることが、とってもしっくり理解もでき、
そして、また、すでに、宇宙の仕組みを知り始めた人々にとっては、
まるで、かつて、バシャールがわたしたちに語りはじめてくれていたような、
そんな時代が、すでにわたしたちの目の前に登場しはじめとうとしている
そのような時期への移行期への贈り物のようにさえ思います。

サーシャありがとう♪

リサさんありがとう♪

そして、喜多見社長、ありがとうございました。

さらには、翻訳者の鏡見沙耶さんありがとうございました。

 

あわただしい感じの追伸ですが。

〜様々なシンクロ〜

 

(中略)

 

まさに、

今、

日本とアメリカ、そして、ハワイに、新しい流れがはじまりつつあります。

わたしたち地球の人々は、
さらなる一歩が踏み出される時!に遭遇しているのだと思います。

わたしたち一人一人が、自らの人生を抱きしめ癒し、
惑星地球が、さらなる平和に向けて、新しい輝きを放ち始めることをイメージしつつ

 

ハートの微笑みメッセンジャー

meefa prana ☆み〜ファ♪より
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毎瞬が新鮮〜and so it is〜
http://www.mag2.com/m/0001608248.html